FLESH & BLOOD / POISON

1990年発表

Flesh & Blood by Poison (2004-11-18)

1. Strange Days of Uncle Jack, 2. Valley of Lost Souls, 3. (Flesh & Blood) Sacrifice, 4. Swampjuice (Soul-O), 5. Unskinny Bop, 6. Let It Play, 7. Life Goes On, 8. Come Hell or High Water, 9. Ride the Wind, 10. Don't Give Up an Inch, 11. Something to Believe In, 12. Ball and Chain, 13. Life Loves a Tragedy, 14. Poor Boy Blues

 

POISONの3rd。

完成度があがっているけど、前作までにあった安っぽさもこのバンドの魅力なので難しいところだ。

そうはいっても3や5などやっぱり楽しくていい曲だ。

仕事を辞めるまで1年8か月。

 

 動画の再生数はまだまだ伸びている。

土曜日のせいかこれまでより高いくらいだ。

もうすぐ100再生を超える。

どこにも宣伝せず最初の1本でこれなら出木杉君というものだ。

 

ただ、アナリティクスというので再生された時間も見られるのだが、これが低い。作った動画は20分弱で長すぎたと反省しているのだが、見られているのは3分にも満たない。ここから自分がフルで見ている分を差し引くと2分も見られてということになる。

 

私自身がほかの動画もみるときもばしばし飛ばすので、それくらいが普通なのかなと思うが、それだと他の動画と差別化できないという心配がある。

とりあえず、次回作はもっと無駄がないのを作ることとしよう。

 

あと、チャプターも追加した。最初は、色々な要素を詰め込んで政治経済、観光名所、食とひととおりが分かるというのを売りにしようとして、チャプターはなしにしたのだが、これは作り手のエゴというものだ。好きな部分だけを切り取って見てもらえるようにしてみよう。

 

なのだが、時間を入れてもチャプターが反映されない。どうしたことだ。

 

これから出かけて、2本目動画の撮影に行く。

 

 眠くなったのででかけるのはやめた。

 

大橋貴洸の新研究 耀龍ひねり飛車 (マイナビ将棋BOOKS)

大橋貴洸の新研究 耀龍ひねり飛車 (マイナビ将棋BOOKS)

大橋貴洸 棋士番号308

タイトル挑戦なし 順位戦最高位C級1組

 

昭和の漫才師を思い起こさせる派手な色のスーツがトレードマーク。

ちなみに第2弾の本では

耀龍四間飛車 美濃囲いから王様を一路ずらしてみたらビックリするほど勝てる陣形ができた (マイナビ将棋BOOKS)

緑色のスーツになっている。

この本で解説している耀龍四間飛車という戦法で升田幸三賞を受賞した。

 

 

高校生二冠 藤井聡太 ~完全収録! 第61期王位戦、第91期ヒューリック杯棋聖戦~ (将棋世界Special)

高校生二冠 藤井聡太 ~完全収録! 第61期王位戦、第91期ヒューリック杯棋聖戦~ (将棋世界Special)

藤井聡太 棋士番号307

タイトル通算3期 順位戦最高位B級1組

 

説明の必要はないであろう。

 

実は、まだ藤井聡太さん自身は本を書いていない。将棋連盟や出版社が書いたインタビューや、師匠や他の棋士が書いた本があるだけだ。